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マンガ広告活用事例①

CASE STUDY 2019.08.06

様々な広告手法の中から、今回はマンガ広告のクリエイティブをご紹介。 元々娯楽であるマンガは、親しみを感じやすく、広告を読んでみようという気持ちに誘導させやすい。マンガによるヴィジュアル、および続きが気になるストーリー展開にすることによって、ユーザーの興味を喚起・持続させやすく、CTR改善に有効的な手法である。

マンダム ギャツビーボディペーパー


((c)水木プロダクション 作画:一智和智)

「ゲゲゲの鬼太郎」のキャラクター・一反もめんが、ある朝起きると転生してボディペーパーになっていた。男性のワキを拭くのに自分自身が使われるというインパクトの強いシーンからマンガは始まる。 著名なマンガとのコラボレーション、衝撃的なストーリーにより話題となり公開から二ヶ月弱でTwitterにて2万6800いいね、1万1100リツイート、175コメントを獲得。

ギャツビー公式ウェブサイト
https://www.gatsby.jp/

リクルート ホットペッパービューティー

リクルートが展開するヘアサロン、リラク&ビューティーサロンの検索・予約サイト「HOT PEPPER Beauty」は、学生限定クーポン【学割U24】のプロモーションにマンガ広告を活用。

作家:たのしい4コマ(フォロワー:145,903人)
いいね:7,600 リツイート:1,200 コメント:27



作家:影山こう子(フォロワー:31,585人)
いいね:2,400 リツイート:185 コメント:4



全身脱毛サロン恋肌

作家:せかねこ(フォロワー:153,425人)
いいね:12,100 リツイート:1,400 コメント:34

学校を舞台に脱毛に関するシュールなストーリーを展開。公開から一ヶ月で1万いいねを獲得。

全身脱毛サロン恋肌サイト
https://www.koi-hada.jp/

※フォロワー数、いいね数、リツイート数、コメント数はそれぞれ2019年8月時点の値


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